開催日時
選手エントリー受付開始 11:30~
一般開場 13:30~
開会式 14:00~
試合開始 14:30~
会場観戦情報
連絡事項
- 会場内への飲食物の持ち込みは禁止となります(選手や未就学児を除く)。
- セコンドは1ジム2名まで入場可能です(必ずセコンドも自身で受付してリストバンド着用)。
- 観戦席(椅子席)には限りがあるため、選手やセコンドによる席の占領は禁止とさせていただきます。
試合動画
船井 龍一VS福本 雄基
第2試合〜第9試合
第10試合〜第20試合
MATCH SCHEDULE
※試合開始時間は目安となります。
第1試合フェザー級(-60kg)
【2×3ラウンド】
14:30〜
試合結果 船井龍一判定勝利
ハイレベルなジャブの差し合いからスタート。
2Rに福本選手がペースアップしてワンツーフックで攻め込む。
最終ラウンドはお互い激しい打ち合い。
船井選手がバックステップで距離を作りパンチを合わせ僅かに上回った。
第2試合ミドル級(-75kg)
【2×3ラウンド】
14:43〜
試合結果 谷本秀一判定勝利
畠井選手が左右フックで先に仕掛け、谷本選手がリターンを合わせ徐々にペースアップ。
前に出る畠井選手に中間距離でカウンターを合わせる谷本選手。
第3試合ミニマム級(-45kg)
【2×3ラウンド】
14:56〜
試合結果 伊藤陽子判定勝利
佐藤選手は躍動感のある踏み込みでのジャブワンツー。
伊藤選手は上下に打ち分け手数で上回った。
第4試合ライト級(-65kg)
【2×3ラウンド】
15:09〜
試合結果 岩岡泰人判定勝利
お互いに前の手を伸ばしながらストレートをヒット。
岩岡選手は左ボディストレートを効果的に使い左ストレートを上下に決めた。
福島選手も前の手を上手く使った。
第5試合ウェルター級(-70kg)
【2×3ラウンド】
15:22〜
試合結果 伊藤正樹判定勝利
木村選手はジャブを突いて中間距離で戦いたいが、伊藤選手が頭を振ってワンツースリー。
伊藤選手がスタミナと手数で上回った。
第6試合ヘビー級(-80kg超)
【2×2ラウンド】
15:35〜
試合結果 桂川和典TKO勝利
関谷選手が一撃必殺のパワーパンチで襲いかかる。
ブロックして耐えた桂川選手はアッパーから反撃。
体力の消耗した関谷選手に的確にパンチをヒットさせTKO勝利。
第7試合ライト級(-65kg)
【2×3ラウンド】
15:45〜
試合結果 三浦孝仁判定勝利
サウスポーの小澤選手は右で距離をキープして左に繋げる。
三浦選手は手数を増やしていきワンツーワンツーでポイントアウト。
第8試合ウェルター級(-70kg)
【2×3ラウンド】
15:58〜
試合結果 荒井義信判定勝利
1Rから激しい打ち合い。
飯塚選手が鋭いワンツーでインサイドを突き、荒井選手は左フックを叩き込む。
3Rに一段ギアを上げた荒井選手がポイントを取った。
第9試合ミドル級(-75kg)
【2×3ラウンド】
16:11〜
試合結果 本間秀史判定勝利
サウスポーの本間選手はサイドに回り込みながら上下に打ち分け。
序盤は戸惑った深見選手も徐々に慣れて反撃。
3Rは気持ちのぶつかり合い。
休憩20分
第10試合ライトヘビー級(-80kg)
【2×3ラウンド】
16:50〜
試合結果 Oka Takumi判定勝利
お互いに一撃の強打を持ち緊張感のある駆け引きが続いた。
CAO DOAN選手の攻撃をOka選手は巧みなディフェンスでクリーンヒットを許さず。
第11試合バンタム級(-55kg)
【2×3ラウンド】
17:03〜
試合結果 安田英之が大逆転TKO勝利
安田選手は右を強振。
サウスポーの児玉選手は上下の打ち分け良くペースを取り2Rにダウンを奪う。
このまま児玉選手の勝利かと思った3R、安田選手の右の一撃が決まり大逆転TKO勝利。
第12試合58kg契約
【2×3ラウンド】
17:16〜
試合結果 奥山歩夢判定勝利
両者共にスピード感あるボクシング。
奥山選手は踏み込みが鋭く、湊選手はハンドスピードが速い。
奥山選手が左ボディジャブに右のオーバーハンドをヒットさせてポイントを取った。
第13試合ウェルター級(-70kg)
【2×3ラウンド】
17:29〜
試合結果 登天一判定勝利
先に仕掛けたのは野村選手だが、登選手は伸びのある左ストレートでダウンを奪う。
野村選手も登選手の左が流れたところにジャブを突いた。
第14試合フェザー級(-60kg)
【2×3ラウンド】
17:42〜
試合結果 三澤唯史判定勝利
三澤選手はジャブからリターンを外して右を決める。
藤井選手はブロックからワンツー、右カウンターを決めるが後手に回る。
3Rにダウンを奪った三澤選手が判定勝利。
第15試合フェザー級(-60kg)
【2×3ラウンド】
17:55〜
試合結果 三宅唯斗判定勝利
両者互角の展開。
フットワークも良くジャブワンツーを打ち手数も出た中で有効打の差で三宅選手が勝った。
第16試合フェザー級(-60kg)
【2×3ラウンド】
18:08〜
試合結果 奥悠平TKO勝利
接近戦の中で奥選手が見栄えの良い左ボディ。
辻田選手も粘り強く打ち合う。
奥選手が2Rにダウンを奪い3RTKO勝利。
第17試合フェザー級(-60kg)
【2×3ラウンド】
18:21〜
試合結果 プログレY判定勝利
髙橋選手は先に手を出すがプログレY選手が巧みなディフェンスでクリーンヒットを貰わず多彩な攻撃でポイントアウト。
第18試合フェザー級(-60kg)
【2×3ラウンド】
18:34〜
試合結果 水谷龍TKO勝利
宮内選手は中間距離でジャブを突き攻め込むタイミングを伺う。
サウスポーの水谷選手は距離を詰めてのダイナミックな右フックで宮内選手はバランスを崩しダウン。
勢いに乗った水谷選手はパンチをまとめて1Rで決着。
第19試合フライ級(-50kg)
【2×3ラウンド】
18:47〜
試合結果 葛生碧人TKO勝利
若さ溢れるスピーディーなファイト。
葛生選手のパンチが先に決まり、ダウンを奪った後一気にまとめてTKO勝利。
第20試合58kg契約
【2×3ラウンド】
19:00〜
試合結果 加藤樹判定勝利
長身の加藤選手が左ストレートを打ち下ろす。
三城選手は軽快なフットワークからパンチを上下に散らす。
最終ラウンドに勝負に出た三城選手を加藤選手が迎撃し、ダウンを奪う。















